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704 | 青 | 青
部首: 青青 + 0 画
総画: 8画8
異体字 : 靑(旧字体)
筆順 : (日本における筆順) (中国における筆順)
形声。音符「生 /*TSENG/」+音符「井 /*TSENG/」。「あお」「みどり」を意味する漢語{青 /*tsheeng/}を表す字。
↑ 張富海 「説“井”」 『出土文献与古文字研究』第10輯 復旦大学出土文献与古文字研究中心編、上海古籍出版社、2022年、126-136頁。
グリーン。みどり。あお。草木の葉のような色。 五行では「木」に当てられ、「春」(→「青春」)「朝」「東」と関係づけられる。 類義字:綠(緑)
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707 | 保護 | 保 護(ほご)
ある物が破壊されたりしないように守ること。 (MediaWikiのシステム)特定の記事に対する編集を制限することを「ページの保護」と呼ぶ。 保護されたページは管理者のみが編集できる。また、半保護の場合はログインユーザーのみが編集できる。
(MediaWikiのシステム)特定の記事に対する編集を制限することを「ページの保護」と呼ぶ。 保護されたページは管理者のみが編集できる。また、半保護の場合はログインユーザーのみが編集できる。
社会的弱者や生活力の低い者に対し支援を行うこと。
イタリア語: protezione
英語: protection
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722 | 故事成語 | 故事成語 (故事 成語 こじせいご)
過去の歴史上の出来事(一般的には中国の古典)から生まれた慣用句・ことわざのこと。
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725 | 杞憂 | 杞憂(きゆう)
将来のことについて、する必要のない心配をすること。根拠のない心配。取り越し苦労。杞人憂天。 杞憂に終わる 杞憂に過ぎない 次に女子解放運動が、女子をして、その母性を失わしめると論じるのも理由のないことで、事実を離れた、一種の杞憂です。(与謝野晶子 『「女らしさ」とは何か』)
杞憂に終わる
杞憂に過ぎない
次に女子解放運動が、女子をして、その母性を失わしめると論じるのも理由のないことで、事実を離れた、一種の杞憂です。(与謝野晶子 『「女らしさ」とは何か』)
古代中国の杞 と言う国の人が「いつか天地が崩壊してしまうのではないか」と心配していたという故事より。杞人の憂い。(出典『列子』天瑞篇) 「杞」は夏 の遺民が封ぜられ... | [
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726 | 四面楚歌 | 四面楚歌(しめんそか)
周りに味方がおらず、敵だらけの孤立無援の状態の事。 三成は四面楚歌であるとはいへその背後には豊臣家があり、家康の党類は多いと云つても、その中のある者は反三成の故に家康に結ぶだけで、豊臣徳川となればハッキリ豊臣につく連中だつた。(坂口安吾『家康』)
三成は四面楚歌であるとはいへその背後には豊臣家があり、家康の党類は多いと云つても、その中のある者は反三成の故に家康に結ぶだけで、豊臣徳川となればハッキリ豊臣につく連中だつた。(坂口安吾『家康』)
司馬遷『史記』項羽本紀
【白文】
【訓読文】
【現代語訳】
四面楚歌(ピンイン: sì miàn Chǔ gē)
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#周りに味方がおらず、敵だらけの[[孤立無援]]の状態の事。
#*三成は'''四面楚歌'''であるとはいへその[[背後]]には豊臣家があり、家康の[[党類]]は多いと云つても、その中のある者は反三成の故に家康に結ぶだけで、豊臣徳川となればハッキリ豊臣につく連中だつた。([[w:坂口安吾|坂口安吾]]『家康』)
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727 | 羊頭狗肉 | 羊頭狗肉(ようとうくにく)
見かけを飾って内実をごまかす事。見かけに中身が伴わない事。 竹村書房主は沈思のあげく、かうしたらどうでせう、この紙不足の折に兩書とも再版などは、とても出來るものではありませんし、この二つの著書から特に著者の氣にいりの同じ匂ひの作品ばかりを寄せ集めて一本にまとめたら、といふ意見を提出した。戰時下の、自肅再版形式とでも稱すべきか。著者もよろこんで贊意を表した。いまだ兩書を讀まぬ人だけが、買ふとよい。兩書を讀んだ人も、この新しい編輯に依つて讀み直したいと思つたら、買ふがよい。羊頭狗肉ではないつもりだ。(太宰治『「老ハイデルベルヒ」序』)
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729 | 覆水盆に返らず | 覆 水(ふくすい)盆(ぼん)に返らず
一度離婚した夫婦は元に戻ることはできない。 覆水盆にかえらず。人倫は水のように自然のものなんだ。ひっくりかえって流れた水は、どう仕様もねえや。もっとも、自然に元へ集ってくれるなら、それも良しさね。(坂口安吾『街はふるさと』)
覆水盆にかえらず。人倫は水のように自然のものなんだ。ひっくりかえって流れた水は、どう仕様もねえや。もっとも、自然に元へ集ってくれるなら、それも良しさね。(坂口安吾『街はふるさと』)
一度起きてしまった事は二度と元には戻らない。 玄徳としては、光武帝の故智に倣わんとしたものかもしれないが、結果においては、ひとたび漢朝を離れた民心は、いかに呼べど招けど―― 覆水フタタビ盆ニ返ラ... | [
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# 一度[[離婚]]した[[夫婦]]は元に戻ることはできない。
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732 | 酒池肉林 | 酒 池 肉 林 (しゅちにくりん)
[原義] はしたなく奢侈な酒宴。過度な贅沢さで(飲み干せないほどの)酒や(食べ尽くせないほどの)肉を揃えた享楽的宴。由来の伝承が淫猥な享楽的エピソードであるため、それが強く含意される。
(語義1から淫猥なニュアンスが抜け落ちて、) 享楽的ではあっても淫猥ではない、酒や肉をふんだんに揃えた豪華な宴。 万人には最低の生活が配給されていたが、軍人や会社上司の特権階級は、今日との物資の比例に於ては同じように最高級の酒池肉林であったことに変りはなく、監督官庁の役人は金次第で、あとは表面の帳面ヅラを合せておけば不合格品okだ。(坂口安吾 『安吾巷談 東京ジャングル探検』)〔1950年〕
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742 | 鼎の軽重を問う | 鼎の軽重を問う(かなえのけいちょうをとう)
上位の者の権威を疑って、地位を奪おうとすること。
他人の実力や権威などを疑う事。特に地位の高い人に用いられる。 当時木村と花田は関根名人引退後の名人位獲得戦の首位と二位を占めていたから、この二人が坂田に負けると、名人位の鼎の軽重が問われる。(織田作之助 『可能性の文学』)
当時木村と花田は関根名人引退後の名人位獲得戦の首位と二位を占めていたから、この二人が坂田に負けると、名人位の鼎の軽重が問われる。(織田作之助 『可能性の文学』)
『春秋左氏伝』宣公三年より
中国周の朝廷に、楚の荘王(春秋五覇の一人で王は僭称。楚は子爵位の国)が九鼎の重さを問うた。九鼎は夏王朝・殷王朝から周王朝に渡った王位... | [
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'''[[鼎]]の[[軽重]]を[[問う]]'''('''かなえのけいちょうをとう''')
#上位の者の権威を疑って、地位を奪おうとすること。
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770 | 全然 | 全然 (ぜんぜん)
(古用法) 全く、すべて、まるっきり。 一体生徒が全然悪るいです。(夏目漱石『坊っちゃん』) この老婆の生死が、全然、自分の意志に支配されていると云う事を意識した。(芥川龍之介『羅生門』)
一体生徒が全然悪るいです。(夏目漱石『坊っちゃん』)
この老婆の生死が、全然、自分の意志に支配されていると云う事を意識した。(芥川龍之介『羅生門』)
(後に否定的な表現を伴い)全ての点で。全く。一つ残らず。 この犯人の当てっこをやって私が驚いたのは、日本の作家の作品には、このゲームに適する作品が全然ないということだった。(坂口安吾 『私の探偵小説』) 自分は或る對象を、思考とか言語などをもつて、順序立てて取扱ふことが全然出來な... | [
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779 | blue | 中英語 blewe < アングロ・ノルマン語 blew < 中期フランス語 bleu < 古フランス語 blöe, bleve, blef < 古フランク語 *blāu < ゲルマン祖語 *blēwaz < 印欧祖語 *bhlēw-
IPA(?): /bluː/
異形同音異義語: blew
blue (比較級 bluer, 最上級 bluest)
青の、青色をした。藍色の、紺色の。
憂鬱な。
(英) 猥褻な、下品な。
→ ショナ語: bhuluu
→ スワヒリ語: bluu, buluu
→ ソマリ語: buluug
→ トーロ語: bururu
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... | https://ja.wiktionary.org/wiki/blue |
782 | azzurro | IPA: /adˈʣurro/
アラビア語 lazwardi
azzurro (絶対最上級:azzurrissimo 女性/単数 azzurra, 男性/複数 azzurri, 女性/複数 azzurre)
青の、青色をした。明るい青の。
<azzurri> イタリアチームの(ユニフォームが青色であることから)。
blu
celeste
azzurrabile
azzurraggio
azzurramento
azzurrare
azzurreggiare
azzurrigno
azzurrino
azzurrità
azzurrite
azzurrognolo
lapislazzuli
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'''azzurro''' (絶対最上級:[[azzurrissimo]] {{f|s}} [[azzurra]], {{m}}/{{p}} [[azzurri]], {{f|p}} [[azzurre]])
# [[あお|青]]の、[[青色]]をした。明るい青の。
# <azzurri> イタリアチームの(ユニフォームが青色であることから)。
====類義語====
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783 | color | IPA: /khʌlɚ/
colour (アメリカ合衆国以外)
ラテン語の color (外見、覆い)から古フランス語 coulour を経由して英語となった。アメリカ英語では綴りやすいように colour から u がとれた。イギリス英語では u は残っている。
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... | https://ja.wiktionary.org/wiki/color |
784 | colour | IPA: /ˈkhʌ.lɘ/
color (アメリカ合衆国)
ラテン語のcolor 〈外見、覆い〉から古フランス語 coulourを経由して英語となった。アメリカ英語では綴りやすいようにcolourからuが脱落した。イギリス英語ではu は残っている。
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] | https://ja.wiktionary.org/wiki/colour |
787 | いろ | いろ【色】
可視光スペクトルに起因する視覚効果。青・赤などの色。色彩。
顔色。表情。 色をなす
色をなす
外から見て分かるその物の状態。様子。 反省の色を見せる 動揺の色を隠せない
反省の色を見せる
動揺の色を隠せない
はなやかさ。雰囲気。 色を添える 都会の色に染まる
色を添える
都会の色に染まる
厚情。相手に得になること 色をつける
色をつける
音や声の調子。
情事。恋愛。
愛人。
古典日本語 いろ < 古代日本語 irö < 日本祖語 *erə
(東京) いろ [ìróꜜ] (尾高型 – [2])
IPA: [iɾo̞]
(京阪) いろ (頭高型)
アブハズ語: аԥштәы
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#*色をなす
#[[そと|外]]から[[みる|見て]][[わかる|分かる]]その物の[[状態]]。[[様子]]。
#*反省の色を見せる
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#音や声の調子。
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800 | 藍 | 藍
部首: 艸艸 + 15 画
総画: 18画18
異体字 : 蓝(簡体字)
筆順 : ファイル:藍-bw.png
形声。「艸」+音符「監 /*RAM/」。「あい」を意味する漢語{藍 /*raam/}を表す字。
(植物)あい。
(顔料)あい。
(色)あお。あいいろ。ブルー。 藍天、藍領
藍天、藍領
音読み 呉音 : ラン(ラム) 漢音 : ラン(ラム)
呉音 : ラン(ラム)
漢音 : ラン(ラム)
訓読み あい(常用漢字表内)、あお、あお-い(常用漢字表外)
(あい)タデ科の一年草。
(あい)1.の草より取れる染料で色の一つ。濃い青色。
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青 - 藍を... | [
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* [[異体字]] : <span style="font-size:250%">{{ZHfont|[[蓝]]}}</span>([[簡体字]])
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* [[形声文字|形声]]。「[[艸]]」+音符「[[監]] {{phoneme|*RAM}}」。「[[あい]]」を意味する[[漢語]]{[[藍]] {{phoneme... | 2004-05-09T15:04:03Z | 2023-10-27T12:54:50Z | [
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